10年以上ぶりの再会withベビー

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今日、10年以上ぶりに会った友人。お互いに結婚して昨年秋に子供が生まれて、友人が男の子で我が家が女の子。
いやー、凄いね、10年以上ぶりって。

しかもその方と知り合ったのは、大学時代(19歳)に行った運転免許合宿で、という、なんとまぁ凄いご縁なのだ。
免許合宿は福島県の某自動車学校で、大自然に囲まれてのんびりした、食べ物の美味しい素晴らしいところだった。
で、その学校でとても素敵な教官(と言っても、その学校の専務さんで当時30歳前後)がいて、その先生のファン!という縁(?)で繋がったお友達!!
超懐かしい。

自動車学校を卒業してから1回?2回?位、横浜とかで会ったりしていて、それ以来ぶり。多分、私が学生だったから10年以上前よね。。。というおぼろげな記憶だけど。

ずっと年賀状のやり取りはしていて、友人のご実家が私の自宅の近くなのは知っていたのだけど。遂に本日再会♪
同じ年の子と会うのが初めてだったので、ウチのベビーは動揺しまくり(笑)。相手が泣くと釣られてギャン泣きという結果に・・・。普段、私と二人きりの静か過ぎる環境なので、もうちょっとお友達がいるような所へ出てもいいのかなぁ~と思ったね。

私も、所謂「ママ友」というのが一人もいないので、とても新鮮な感じだった。ママ友、というと面倒なイメージや怖いイメージ(ドラマの影響!?)で、どうも積極的に作ろうとは思えなくて、でも機会があれば作るのもいいものなんだろうなぁー・・・と、うっすら思った。
(ママ友、というワードその物がメディアに作られた感があって受け入れ難いんだけど。)

○○ちゃんのママ、とか言われるのかぁー。慣れないな。
そもそもママって呼ばせてないしな。
・・・って屁理屈をこねくり回しても、知らないうちに大きい流れに流されるのでしょう~。

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