幕切れは突然に

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お引越しの手伝い・・・と言っても甥っ子の子守り・・・をやり終えてようやく帰宅。やっとパンツを履くようになった甥っ子をおだてつつ、おトイレに連れて行くという重要な任務を遂行してまいりました。

今日、お昼頃姉宅に両親が到着して「さあこれから皆でご飯でも」という時に!!
甥っ子の泣き叫ぶ声が!?

「ちゃぁ~~ちゃ~~~ん、ぢゃぁ~~ぢゃぁぁああ~ん。」(お母さん、お母さん、の意)

また駄々こねてると思っていると。

”けっぽーーーーっ”・・・って―――(お食事中の方、すみません)。戻してモタ。

もうご飯どころでなく、病院に行くとか、でも引っ越したばかりで救急受付の小児科が分からないとか、じゃあ救急車呼ぶとか――嵐のように(汗)。
かわいそ・・・。

普段は電車や車を見つけると「乗る乗るぅぅ~~っ」とウルサイあいつも、”救急車乗らないぃ~~、乗らないぃぃぃぃー”って泣き叫んでいた。
かわいそ・・・。

ということで、あれよあれよの内に姉一家は救急車で病院へ、私と両親は普通に昼食をレストランで食べて帰ったとさ。凄い幕切れ(笑)。
でも田舎のノンビリした駅舎(写真)でゆったりと電車を待ったりして、それなりに満喫してきた。

で、美容院を予約していたので予約時間の5時にちょうど良く到着。あまり伸びていなかったけど適当に切ってもらった。

「髪の根元の色が黒いので、それを他の所の色に合わせてもらって、そのついでに切って、って感じでお願いします。」

いつも抽象的でゴメンナサイ。
前回は「貧乏臭くない感じで」、その前は「似合う感じで」―――
あー、ゴメンナサイ・・・。

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